新宿歌舞伎町の異空間|バンタイで味わう100種類の本格タイ料理

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五感を刺激する、スパイスの洗礼

アキ
ねえボス、このビルから漂ってくる香り、すごくない?なんか異国のスパイスの匂いがする!
ボス
お、アキ、さすが鼻が利くな。ここはバンタイ、タイ料理の店だ。1980年代からここで営業してる老舗なんだぜ。
アキ
へえ、そんなに昔からやってるんだ!でも、この店構え、なんか怪しげで入りにくい感じがするよ。
ボス
まあ、歌舞伎町のど真ん中だし、初めてだとちょっとビビるかもな。でも一歩入れば、まるでタイの家にいるみたいな空間が広がってるんだ。

新宿の路地裏で出会った、本物の香り

アキ
ほんとだ、外から見ても中が全然想像できないよ。それに、並んでる人たちも多国籍で異国情緒たっぷりだね。
ボス
そうだな。店内の家具や雑貨は全部タイ製で揃えてあって、タイ人シェフが100種類以上の本格タイ料理を作ってるんだ。
アキ
100種類も!?トムヤムクンヌードルとかグリーンカレーとかもあるのかな。
ボス
もちろんだ。トムヤムクンヌードルにグリーンカレー、どれも本場の味が楽しめるぜ。しかも100人収容可能な広々とした空間で、ゆったりとした時間を過ごせるんだ。
アキ
それなら、ゆっくり過ごしながらいろいろな料理を試してみたいな。

異国情緒に包まれる非日常体験

アキ
でもボス、あの香りと雰囲気にもう惹かれちゃった。行ってみようよ、バンタイに!
ボス
いいぜ、アキ。タイの王宮みたいなカオスな空間で、非日常を味わってこようじゃないか。
アキ
やっぱりボスは頼りになるね。じゃあ、行こう!
今回のグルメスポット

  • 店舗名:バンタイ
  • 場所:東京都新宿区歌舞伎町1丁目、JR新宿駅東口から徒歩約10分
  • ボスのイチオシ:タイ製の家具や雑貨に囲まれた、異国情緒溢れる空間で本格タイ料理を楽しめる。
  • 公式サイト:https://ban-thai.studio.site/
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この記事を書いた人

新宿の摩天楼に沈む夕陽と、路地裏の赤提灯をこよなく愛する「新宿デイズ」の総責任者。

現場主義を貫き、アキとボスのパトロール報告を誰よりも早くチェックするのが日課。
趣味は、早朝の新宿御苑での散歩と、深夜のゴールデン街での人間観察。
「街は生き物。だからこそ、今この瞬間の変化を逃さない」をモットーに、日々キーボードを叩いている。

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